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2019.06.12

「NEWS WEEK」に当社記事が掲載されました。


「NEWS WEEK」2019年6月7日号に当社取材記事が掲載されました。
「日本の不動産会社は、海外に新たな営業基盤を構築している」との記事の中で、ビケンテクノは品質の高い差別化されたビルディングマネジメントサービスを市場に提供している会社であり、この国特有の言葉「おもてなし」と呼ばれるレベルでアジアマーケットでのサービス体制を確立させており、東南アジア地域に、総合的なファシリティマネジメント手法を持ち込んでいると紹介されています。

画像をクリックするとPDFが開きます(掲載記事抜粋)

【記事概要】・・・抜粋翻訳

「日本の不動産会社は、海外に新たな営業基盤を構築している」
日本の大手不動産会社はグローバルな展開をしている中で、不動産事業領域に進出しつつビルディングマネジメント業務がコア業務の会社がある。
ビケンテクノは品質の高い差別化されたビルディングマネジメントサービスを市場に提供している会社である。ビケンテクノはこの国特有の言葉「おもてなし」と呼ばれるレベルでアジアマーケットでのサービス体制を確立させており、東南アジア地域に、総合的なファシリティマネジメント手法を持ち込んでいる。

ビケンテクノの梶山社長は次のように言っています。
『当社の競争力のある強みは、ホスピタリティ「おもてなし」に密接につながっているのです。現在、日本で提供するサービス品質レベルは極めて高いものです。私たちは、同じだけのパフォーマンスを維持し、アセアン地域の他の国へこのサービスを浸透させたいと考えています。』
『もちろん当社は既に東南アジア地域で、シンガポール、フィリピン、ベトナムに三つの現地法人をもっています。海外で成功するには「グローバルに考え、ローカルに行動する」ことを行わなければならないと思っています。
私たちの戦略は、それぞれの国のマーケット特徴を踏まえた、テーラーメイドのサービスです。つまり「グローバリゼーション」ではなく「グローカリゼーション」なのです。』